'80年国内映画配給ランキング9位
配給収入:13.5億円

- ヤマトよ永遠に【劇場版】
- バンダイビジュアル 1999-08-25
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- おすすめ平均

良いとこ サーシャ 悪いとこ ヤマト大安売り
この作品の最大の見せ場は・・
ヤマトは音楽だけでも食っていけますよね
ヤマトはすごい!
サーシャぁぁぁぁ!
by G-Tools , 2007/09/11
地球と暗黒星団帝国との戦いを描く
400万人の観客動員数を達成した
『さらば宇宙戦艦ヤマト』以降では初となった劇場用映画
監督 松本零士、舛田利雄
製作総指揮 西崎義展
脚本 舛田利雄 山本英明 藤川桂介
音楽 宮川泰
突如外宇宙から現れた謎の光が地球に向けて進んでいく
太陽系内の各惑星をその光球飛行物体が通り過ぎていくと
各惑星の前線基地からの通信が何故か途絶えていってしまう
光球飛行物体は急速に地球に接近し
地球側も迎撃ミサイルで応戦したがとうとう地球上に降り立ってしまう
それは何と超大型ミサイルだったのだ
そして後から突然謎の大艦隊が地球に押し寄せてくる
地球艦隊はいきなりの奇襲攻撃に為すすべも無く壊滅し
地球はどんどん制圧されていく
そんな中 古代達ヤマトの乗組員達は極秘命令を受け小惑星イカロスへと向かう
しかし森雪は途中で負傷し 一人だけ地球に残ることになる
地球から決死の脱出を果たした一行がイカロスに着くと
なんとそこにはヤマトが隠されていたのだった
だが、地球は首都を含む全土が「暗黒星団帝国」に制圧されてしまう
「暗黒星団帝国」はヤマトの在処を示せと要求してくる
そして謎の超大型ミサイルは重核子爆弾(ハイペロン爆弾)といい
地球の中間子質量を破壊し
人類の脳細胞を一挙に死滅させることが出来ると脅してくる
この超大型ミサイルの起爆コントロールが敵母星であることを突き止めると
この爆弾の爆発を阻止するため ヤマトは暗黒星雲の彼方へと航海に旅立つのだった
「暗黒星団帝国」の文明は高度に機械化が進んでいるため
人間も頭部以外はすべて機械で構成されていた
その誤りに気付き 地球人の肉体を手に入れるため
脳細胞のみを破壊する重核子爆弾を送り込んできた
重核子爆弾の起爆コントロールは二重化されており
地球上にある重核子爆弾本体の起爆システムを解除した後
暗黒星団帝国本星を無力化せねばならない
そのため 地球ではパルチザンに参加した森雪がシステムを解除
暗黒星団帝国本星をヤマトが波動砲で破壊することで 地球は救われた
『ウィキペディア(Wikipedia)』より
第一次作戦完了
拡散波動砲発射
強大な都市帝国の前にヤマトは...
都市帝国壊滅 だが...
この命を武器に替えて...
主題歌:布施明 『愛よその日まで』
(この曲をYouTubeで検索)
劇中歌:
ささきいさお『星のペンダント』
(この曲をYouTubeで検索)
岩崎宏美『愛の生命 』
(この曲をYouTubeで検索)
岩崎宏美『銀河伝説 』
(この曲をYouTubeで検索)
堀江美都子『おもかげ星』
(この曲をYouTubeで検索)
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